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AIエージェントは 本当に必要?

AIで業務を自動化する前に、

どこから手をつけるとムダを最大限なくせるか

優先順位は決まっていますか?

 

コピペ・再入力・確認のやり直し...
気づかないうちに、それが当たり前の業務になっています。

 

日常のその繰り返しの手作業を、AIが静かにまるっと自動化。
実際にデータが動く試作を見てから、導入するかをご判断ください。

なぜ自動化は失敗しやすいのか?

理由は明確です。
業務の流れを分解しないまま、ツールだけを部分的に入れているからです。

だから、打ち直し・目視チェック・転記といった
手作業の往復がいつまでも残るのです...

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ツールを増やしても 手作業は消えません。

私たちは、ツールを作る会社ではありません。
手作業が二度と戻ってこない業務の形だけを設計します。

社内だけで組もうとすると、つまずく場所はだいたいこの3つです。

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属人化

その人しか知らないルールを

再現できない

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例外処理

イレギュラーが起きると止まる

書類のアイコン.png

運用責任

誰も直せず結局また手作業に戻る

作ることより、戻らない形にすること。それが本質です。

何から取り組むべきか?

最初に取り組むべきは、開発ではありません。
そもそも自動化していい業務かを見極めることです。

いきなり全部を変えようとすると、かえって手に負えなくなります。
まず1つの部署の担当業務だけを取り出し、どの手作業がなくせるのかを整理します。

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手作業が消える瞬間を目の前で再現します

無料相談では、御社の実際の業務データを用いて、

コピペ・再入力・確認など画面の前で繰り返している作業
どのように静かに消えていくかをその場でお見せします。

重要なのは説明ではありません。
「画面操作」「繰り返しの作業」「余計なデータ作成」を本当に消せるのかを、
頭ではなく、動いてる状態でご判断いただきます。

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​デモ参考|業務自動化 開発画面

開発画面202606.png

​デモ参考|Excelミス自動検出 実行画面

経理用サンプルデータ202606.png

その場で確認できること

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処理の流れ

どこでデータを受け取り

どのように自動で処理されるのか

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消えていく作業

コピペ・手で打ち直していた入力・確認が

どのタイミングで不要になるのか

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残すべき部分

人が関わるべき判断と自動化される処理の

境界線

その場で判断していただくことは、できるかどうかではなく、

その業務がどこまで消えるのかです。

導入ステップ

実現までの設計図

STEP 1

業務の分解と設計

現状の業務を棚卸しし、
どこを自動化すべきかを

設計図として明確化します。

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STEP 2

業務自動化導入

1つの業務を対象に、
実際に動く自動化システムを構築します。

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STEP 3

業務統合

複数部署・複数拠点にまたがる業務を統合し、人がデータを運ばなくても回る仕組みを構築します。

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サービス内容

1

​業務要件定義・設計

実施内容

  • 現状の棚卸しと”手作業の発生源”の特定

  • AIに任せる部分と人が関わるべき判断の境界線を定義

  • 最も無駄を削減できる自動化すべき業務の選定
     

成果物

  • 業務フロー図(現状→理想)

  • 自動化設計マップ

  • 実装スコープ定義書(どこを作るかの確定資料)

※本番導入時に全額差し引き(=実質負担なし)

費用:¥100,000(税別)

期間:約2週間

2

業務自動化支援・導入

実施内容

  • 対象業務の自動化システム構築

  • 管理画面の整備

  • 運用マニュアル作成・初期調整
     

得られる変化

  • コピペ・再入力などの手作業が画面から消える

  • 「あの人しか分からない業務」を減らせる

  • 誰が見ても同じように業務が回る

  • 手作業に戻りにくい運用の形を作れる
     

➡︎設計ではなく実際に動く状態で運用を開始できる

費用:¥400,000(税別)

期間:約1ヶ月

3

業務統合・運用

実施内容

  • 部署をまたいだ業務フロー統合

  • 売上・在庫・顧客情報の一元管理

  • AIを業務フローへ組み込み、自動処理を拡張
     

得られる変化

  • 営業と経理の二重入力がなくなる

  • 支店ごとの数字が自動で集まる

  • 部署間の確認・共有作業が減る

  • 月次集計や報告資料作成の負担が軽くなる

  • 人がデータを運ばなくても業務が回る

※企業規模やご要望に合わせて個別見積

費用:¥700,000〜(税別)

期間:約1ヶ月〜

まずは 消せる手作業 を見つけませんか?

無理にAIを導入する必要はありません。

まずは今の業務を分解し、
減らせる業務と、人がやるべき業務を見つけしましょう。

すべてを自動化するのではなく、消せる仕事から着手します。

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